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here第10号【2026年4月発行】
1867年、パリで開かれた万国博覧会にchaya!!
わたしの大好きな話トップ5の1つ鎖国の日本?
茶屋を披露し、「スゴいでしょう!ステキでしょう!日本って愛しいでしょう!」
と、民間人ではじめて世界に飛び出した、清水卯三郎&吉田二郎は我が故郷の出身
しかも渋沢栄一さんとパリで同郷同窓会だなんて、なんとオモロイご縁なんでしょう!そんな卯三郎さんがなんと!!今回の朝ドラに登場いたします
卯三郎さんの生き様は、わたしの中ではみなさんの坂本龍馬的存在なのです敵軍英国船に通訳として乗船し、日本と世界の架け橋になったり、
ステキジャパンを庶民レベルに世界を漂わせたり、
世界のスゴいを日本に持ち帰ってきて文明開花の先駆けしたり・・・栄一さんの産業改革日本が骨組みのようなものならば、
そう、薫る・・・ただよわせる感が卯三郎さんなのかなすこぶる商人で財産を残したわけでもなく
世の中を変えよう!でもなく
何か自分が好奇心湧くものに、自然と動いた感じがするんですよね妄想で美化しすぎなのかもしれないですが、
わたしの推しメンそんな地域の偉人さんが朝ドラを通して世に出る感じがようやく!
といいますか、晴れ晴れしく
わたしたち、茶屋は150年前も今もそしてこれから150年後も日本の和みとして生きてます!
卯三郎さん、今も日本は茶屋してますよ!他にも押しメンが何人か
わたしイガイと恋欲旺盛
実盛さん、二郎さんに栄一さん
さわた先代の實さんに、先々代のせんじさんhear
今はどうだ知らんけど!
は、今も昔もおかげさまで
変わらず豊かに過ごしております♪今週末は手づくり市縁結び通りで
晴れ晴れと迎えたいと思います茶屋を営んでいます
毎日ご縁を感じながら
聖天さま西入り口 大福茶屋
高柳紀子
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