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here第12号【2026年6月発行】
「ウェルビーイング」を学ぶ学生さんがやってきた。
ウェルビーイング学部!世界で初めて、この学部が創設された武蔵野大学の実習先として、ここhearにやってきた。
わたしはどうやら案内人、コーディネート役。
今を生きる、フレッシュ大学生さんが18人。3週間の受け入れです。
町の乳、芋、米、服、コーヒー、茶、菓子、焼き鳥屋さんをホストに、通りの商店さんたちにもお世話になりながら過ごすこと半分、後半戦は思い思いの場所へ、まちなかの幸せを探るを過ごすようです。
すでにウェルビーイング。このまち-hear-はどうやら楽チン生活らしいです。ありのまま、ありがとう、なんとかなる、やってみよう、のウェルビーイングはわかりやすい循環に、持続性の幸福度改めて。
学生さんたちにやってるやってる!なんとかなってる!ありがとう!ありがとう!ありのまんま!みてって〜
と、いつものまんまの日常。もう少し人に寄ってもらいたい町になるといいな、
繋がるといいな、という希望を馳せながら、
できるかも!
難しいをワクワクすると捉える学生さんとワクワク、悩んだりしてます、感じてます!
ではでは今日もよき日になりますよう。いってきます。茶屋を営んでいます
毎日ご縁を感じながら
聖天さま西入り口 大福茶屋
高柳紀子
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