here第13号【2026年7月発行】
月1回、「夜茶屋」を開催してます。
夏は毎週やろうかな〜
これからも毎週末できたらな。
夜茶屋はどんなイメージ?なんのために?とスタッフと話し合いしました。
・夜の茶屋、茶屋があんまりにもステキだから
・フラり立ち寄ってご縁の場ができるといいね
・楽しそう
・お酒✖️氷、お酒✖️日本酒がすごく美味しく広めたい
・とろろ春巻きがお酒のつまみにすごく合うから
ということで方向性が決まりました。
気軽に飲めて、笑えて、寄ってもらう場を作りたい!ってことなんだな〜と
当たり前がしあわせな日常のなかにも、少し非日常を!そんな場が
妻沼でもできたらいいな。
普段出逢わない人、食と共に大笑いするって、なかなかないのかもね。
そーいえば
今から150年前
江戸から京都へ向かう際、しばしのお別れになるため、渋沢栄一さんが家族と会うために、安心できる妻沼で家族と会合したという話があるけども、
妻沼で逢おう❣️って
妻沼だったら大丈夫👌と
なんか今もそう思える場所になるといいな。
みんなの
居場所あるよ!
となんか言いたい、伝えたい。
そんな感じの妻沼を残したい。
朝の妻沼
昼の妻沼
夜の妻沼
これからも
感じてほしいなと思ってます。
茶屋を営んでいます
毎日ご縁を感じながら
聖天さま西入り口 大福茶屋
高柳紀子




