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here第13号【2026年7月発行】

2026.07.28

月1回、「夜茶屋」を開催してます。
夏は毎週やろうかな〜
これからも毎週末できたらな。
夜茶屋はどんなイメージ?なんのために?とスタッフと話し合いしました。

・夜の茶屋、茶屋があんまりにもステキだから
・フラり立ち寄ってご縁の場ができるといいね
・楽しそう
・お酒✖️氷、お酒✖️日本酒がすごく美味しく広めたい
・とろろ春巻きがお酒のつまみにすごく合うから

ということで方向性が決まりました。

気軽に飲めて、笑えて、寄ってもらう場を作りたい!ってことなんだな〜と

当たり前がしあわせな日常のなかにも、少し非日常を!そんな場が
妻沼でもできたらいいな。

普段出逢わない人、食と共に大笑いするって、なかなかないのかもね。

そーいえば
今から150年前
江戸から京都へ向かう際、しばしのお別れになるため、渋沢栄一さんが家族と会うために、安心できる妻沼で家族と会合したという話があるけども、
妻沼で逢おう❣️って
妻沼だったら大丈夫👌と
なんか今もそう思える場所になるといいな。

みんなの
居場所あるよ!
となんか言いたい、伝えたい。

そんな感じの妻沼を残したい。

朝の妻沼
昼の妻沼
夜の妻沼

これからも
感じてほしいなと思ってます。

 

茶屋を営んでいます

毎日ご縁を感じながら

聖天さま西入り口 大福茶屋

高柳紀子